
創生の意味を辞書で引くと「創り出すこと」「初めて生み出すこと」「初めて創ること」と定義されています。この観点から考えると地方自治体は「自治体が従来型と違う初めてのことを実施していく」あるいは、「他自治体と違う初めてのことに取り組んでいく」ことが求められているのではないでしょうか。

Eco Kawara テラゾーは、その地方に今までなかった新しいアイデアを取り入れ、その地域にある貴重な資源、ふるさと資源※を活かしながら再生を図る地方自治体を応援します。私たちは真の地方創生=Eco Kawara テラゾーというアイデアを提供します。


※ふるさと資源・・・「歴史的建造物の瓦や大事なお家の瓦を破棄するのではなく、新たな姿に生まれ変わらせ人々の心に残る商品にしたい」「当社技術を活かしたふるさと資源という理念のもと、震災復興や地方創生や地域活性化に貢献したい」という想いから、2016年の地震で被災した熊本城瓦や、2019年の東日本台風及び房総半島(千葉県)台風で廃棄された瓦をEco Kawaraテラゾーとしてリサイクル。各地域で廃棄される瓦をその土地のために有効活用し、地産地消・地方創生・地域活性化を目指して、SDGs・循環型社会に向けてリサイクルを進めるEco Kawara独自の取り組みのこと
